2026年3月6日
NHK広報局でチーフ ディレクターとして勤務する50歳の男性職員が、面識のない女性にたいして性的暴行におよんだとして、不同意性交等の容疑で逮捕されました
NHK広報局のチーフDは2026年1月4日午後2時15分頃に、東京都渋谷区にある雑居ビルの階段踊り場で、20代女性の腕をつかんだうえで「俺、危ないものを持っているから」と脅して、性的暴行におよんだ疑いがもたれています。
被害女性は、犯行直後に近くの交番に駆け込みました。
警視庁には、同様の被害の訴えが複数寄せられており、事件現場周辺にある防犯カメラの捜査により、NHK広報局チーフDが捜査線上に浮上しました。
NHK広報局チーフ ディレクターのコメント
「わいせつ行為はしたが、無理やりではない」
警視庁のコメント
「男は容疑を一部否認している」
「余罪があるとみて調べている」
NHKのコメント
「事件のあった1月4日は日曜日だが、容疑者は事件後に出勤し編集作業をしていた」
NHKでコンプライアンスを担当する安保華子理事のコメント
「被害に遭われた方と視聴者の皆様に深くおわびする」
「事実関係を確認し、厳正に対処する」
NET上でのコメント
「NHKをぶっこわ~す」
「NHKは停波しろ」
「NHKはスクランブル化しろって」
「NHKとの契約を解除します」
「安全性の確認されていないワク接種を推奨してきた連中に公平性も中立性もないだろ」
「NHKがやってるのは報道ではなくて、政府与党の広報だよな」
「NHKも日本人洗脳装置のひとつだろ」
「戦後に大量の帰化人や通名が、こぞってNHKに入社したという事実」
「世論の誘導が可能な放送業には、外国人や帰化者の採用を制限する議論が求められる」
「容疑者の顔、完全にアッチ系じゃん」
「犯行後に出社して普通に勤務してたって!? レイプがもう日常じゃん」
「容疑を否認しているようだけど、面識のない女性と無料でハメハメできるようなスペックには見えないぞ」
不同意性交の容疑者は国営放送の職員でした
受信料が、このような輩を食ませるために使われています
NHKは、半強制的に徴収した受信料で運営しています
NHK職員の平均収入は、公務員の平均額より高額になっています
NHKに対しては、公務員と同等か、それ以上の制約を設定するべきです